爪水虫

爪水虫

爪水虫は、治りにくいですよね!症状は、かゆみや痛みなどの自覚症状が無く、気が付いた時には爪が白っぽくなったり茶色になってしまいます。ひどくなると爪がはがれいつまでたっても治りません。病院では飲み薬を処方されるそうですが、肝機能に問題のある方は処方されないそうです。でも市販薬で、治療に良い薬見つけましたので、こっそり紹介しますね!

爪水虫とは


水虫改善法「ベイビーフットリカバリー」

爪水虫とは、白癬菌が原因の水虫なんですが、普通の皮膚に出来るものが、爪の下に出来てしまったものです。
痛みやかゆみといった自覚症状もなく、爪が白や茶色に変色してしまい、ひどくなると爪も剥がれてしまいます。

手の指の爪に発症することもあります。

大体の方が皮膚の水虫から、うつってしまった爪水虫で、かかとが角質化する水虫の人はなりやすいそうです。

爪の下は高温で、湿度も高いので、白癬菌にとってはパラダイスです。
そうそう、退散してくれません。

菌が同じなのですから普通の水虫薬で良さそうですが、これが効かないのです。
日本でも話題になったラミシールも、水虫には有効ですが、爪水虫には効きません。
爪の下の白癬菌までに有効成分が届かず、蒸発してしまうからです。

病院へ行ったら、飲み薬を処方してくれるそうです。
でも、肝機能が低下するという副作用があるため、肝臓に問題のある方には処方されないようです。
そうでなくても、飲み薬ってちょっと抵抗がありますよね。



爪水虫に効く薬があった!

ここで、紹介したいのは、アメリカで市販されている爪水虫専用の塗り薬です。

それは、Dr.G'sクリアネイルです。

向こうの市販薬で、普通に店頭販売されている塗り薬で、ネイルサロンでも、人気なんだそうですよ。

Dr.G'sクリアネイルの特徴は、

○有効成分トルナフタートが、菌に直接働きかける
○米国特許の高い浸透力(マ二キュアをしていてもOK!)
○ノンアルコールで、しっかり浸透してから乾く

口コミでも評価が高く、アメリカ国内でも品薄なんだそうです。

ちゃんと有効成分が、白癬菌の巣窟、爪の下まで届くので、治療が出来るということですね。

おすすめの爪水虫用塗り薬「Dr.G's クリアネイル」はコチラ

爪水虫薬の効果的な使用方法

Dr.G'sクリアネイルは、1日2回、爪水虫の爪と皮膚と爪の間に塗るだけです。

10分ほどで乾きますので、それから靴下を履くなり、お布団に入るなりするといいでしょう。

より効果的にするには、

○マニキュアは取る
○爪を薄くする(やすりなどで)
○爪と皮膚の間にあるボロボロのカスを綺麗に取り除く

などしてから、塗布するといいでしょう。

そして、

○一番大事なのは、普通の水虫も同時に治療する事

です。

これをしないと、またうつってしまい、いつまでたっても治りません。

この場合、皮膚には皮膚用の水虫薬を使って下さい。
適材適所というわけです。

爪が生え変わるまで、綺麗な爪に戻ることを信じて、頑張りましょう!

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